2012年02月15日 (水)
ユチョンくん、撮影も順調のようですね。

おんまさんに乗っているユチョン、ちょっとおっかなびっくりのようにも見えますけど・・・?
どんなお話になるのでしょう。皇太子妃役の子役の子がツイッターで写真をあげていたようですが、とっても可愛い子でした。
時を隔てて愛を成就する設定は「太王四神起」にも似ていて、楽しみです。

おんまさんに乗っているユチョン、ちょっとおっかなびっくりのようにも見えますけど・・・?
どんなお話になるのでしょう。皇太子妃役の子役の子がツイッターで写真をあげていたようですが、とっても可愛い子でした。
時を隔てて愛を成就する設定は「太王四神起」にも似ていて、楽しみです。
2012年01月22日 (日)
ユチョンくんの新作がどうやら決定したようで・・・
ロマンチックコメディだということだから、ユチョンにぴったりだと思うんです。Tioでの壊れっぷりは見事でしたからね♪
相手役は「復活」のヒロイン、ハン・ジミンさんですが・・・ユチョンと彼女が恋人同士っていうのがいまいちピンとこない私です。ま、二人とも役者さんですからドラマが終わるころにはベストカップルになっていることでしょう。
気になるのは、お決まりの四角関係を展開する殿ごとお邪魔姫。なんと、イ・テソンくんでしたね。(女の子の方はあまり知らない方でした)テソンくん、私の中ではリュ・ジン氏と並ぶ究極のお邪魔虫キャラです。「9回裏2アウト」とか「いたずらなKISS」でのお邪魔虫ぶりは見事でした。あまりにも一途なのでつい、応援したくなってしまいます。
どんなお話になるのでしょう。楽しみです。気になるのは裏番組と言うか、同時間帯のドラマにイ・スンギくんとハ・ジウォンさんがキャスティングされているということ。また、熾烈な視聴率争いでドキドキするのでしょうか・・・?ぶっちぎりの一位だといいんですけど・・・
ロマンチックコメディだということだから、ユチョンにぴったりだと思うんです。Tioでの壊れっぷりは見事でしたからね♪
相手役は「復活」のヒロイン、ハン・ジミンさんですが・・・ユチョンと彼女が恋人同士っていうのがいまいちピンとこない私です。ま、二人とも役者さんですからドラマが終わるころにはベストカップルになっていることでしょう。
気になるのは、お決まりの四角関係を展開する殿ごとお邪魔姫。なんと、イ・テソンくんでしたね。(女の子の方はあまり知らない方でした)テソンくん、私の中ではリュ・ジン氏と並ぶ究極のお邪魔虫キャラです。「9回裏2アウト」とか「いたずらなKISS」でのお邪魔虫ぶりは見事でした。あまりにも一途なのでつい、応援したくなってしまいます。
どんなお話になるのでしょう。楽しみです。気になるのは裏番組と言うか、同時間帯のドラマにイ・スンギくんとハ・ジウォンさんがキャスティングされているということ。また、熾烈な視聴率争いでドキドキするのでしょうか・・・?ぶっちぎりの一位だといいんですけど・・・
2012年01月18日 (水)
一年余りが過ぎようとしています。「成均館スキャンダル」でユチョンにはまってからというものはJYJの追っかけに夢中になってしまい、すっかりドラマから遠ざかってしまいました。あれから見たドラマは「ミス・リプリー」「ボスを守れ」「私の期限は49日」くらいなものでしょうか・・・
「ミス・リプリー」はユチョンくんの演技以外はめちゃくちゃなストーリーにイライラさせられっぱなしでレビューを書く気も起きませんでした。
気が向いたらまたぼちぼち再開して行きたいです。
「ミス・リプリー」はユチョンくんの演技以外はめちゃくちゃなストーリーにイライラさせられっぱなしでレビューを書く気も起きませんでした。
気が向いたらまたぼちぼち再開して行きたいです。
2011年03月14日 (月)
ヨンジュナ、キム・ヒョンジュンくん、その他ご心配いただいている方々、震災に遭われた方々にお見舞いをありがとうございます。
震災に遭われた方々のお気持ちが少しでも和らぎますように…また亡くなられた方々のご冥福をお祈りいたします。
震災に遭われた方々のお気持ちが少しでも和らぎますように…また亡くなられた方々のご冥福をお祈りいたします。
2011年03月06日 (日)
何で韓国では視聴率がいまいちだったんだろう?こ〜んなに面白いのに…!
ユチョンはこれがドラマ初主演らしいのだが・・・なかなかいい演技をしてますぞ。クソ真面目な堅物そのものって感じで。
お約束の女の子なんだけど、男装して女人禁制の男子学生ばかりの寄宿舎で・・・っていうありがちなお話です。
ヒロインのパク・ミニョンがとっても可愛い。どうみたって女の子だろ?なんだけど、ソンジュン(ユチョン)にはわからない。接触の機会があるたびに、ドキドキしているのはユンシク(ミニョンちゃん)だけっていうのが微笑ましい。
この二人に絡んでくるのが、ク・ヨンハ(ソン・ジュンギ)、ムン・ジェシン(ユ・アイン)・・・この二人がまたまたかっこいいの♪私は断然ソン・ジュンギくんの流し目にぞっこんですがね。
かる〜いノリの貴公子だけど、ちょっと謎めいていて華がある。イ・ジュンギくんがもっと若かった時にこういうのやってもらいたかったなぁ・・・なんて思っちゃいます。
単なるラブコメではなくて、随所に人生や学問に関する珠玉の言葉がちりばめられていて、見応えがあるドラマです。
ユチョンはこれがドラマ初主演らしいのだが・・・なかなかいい演技をしてますぞ。クソ真面目な堅物そのものって感じで。
お約束の女の子なんだけど、男装して女人禁制の男子学生ばかりの寄宿舎で・・・っていうありがちなお話です。
ヒロインのパク・ミニョンがとっても可愛い。どうみたって女の子だろ?なんだけど、ソンジュン(ユチョン)にはわからない。接触の機会があるたびに、ドキドキしているのはユンシク(ミニョンちゃん)だけっていうのが微笑ましい。
この二人に絡んでくるのが、ク・ヨンハ(ソン・ジュンギ)、ムン・ジェシン(ユ・アイン)・・・この二人がまたまたかっこいいの♪私は断然ソン・ジュンギくんの流し目にぞっこんですがね。
かる〜いノリの貴公子だけど、ちょっと謎めいていて華がある。イ・ジュンギくんがもっと若かった時にこういうのやってもらいたかったなぁ・・・なんて思っちゃいます。
単なるラブコメではなくて、随所に人生や学問に関する珠玉の言葉がちりばめられていて、見応えがあるドラマです。
2011年03月06日 (日)
カン・ヘソンの父親について、復讐を考えているのかと直接ヘソンに聞くドヒョクであったが、ヘソンは「お前の優秀な父親と違って俺の父親は腰ぬけだと言い放ち、そんな者のために復讐する気持ちなどないというヘソン。また、コン社長もイルトゥに会ってヘソンは怪しいと訴えるが、逆にイルトゥはヘソンは私の家族だからと、コン社長に対して不快感をあらわにする。ヘソンは国税庁まで使ってヨンドク日報を廃刊に追い込もうとするも、ヨンドクの訴えやジェインの証拠集めにより廃刊を免れる。
しかし・・・コン社長、あがきまくる、悪あがきと言うか…どんどん自分を追い込んでいくんですよ。最後はジェインをさらってヘソンを呼び出そうとしますが、危うい所でジェインはヨンドクとドヒョクに救われる。そして、コン社長は自殺。
彼が自殺するわけないから、チェ・イルトゥに殺されたんだと思うけど。
こういう人が大統領候補ですと!
どこの国にもあることなのかな・・・
スリリングな展開の合間合間にちょこちょことドヒョクとジェインのラブラブモードが入るのがいいんだな。イ・ジュンギのドラマらしくあっさりモードなんだけど。
ま、時にはイ・ジュンギくんのまったりしたラブシーンを見たいかも…と思うのはアジュンマだけかな?
しかし・・・コン社長、あがきまくる、悪あがきと言うか…どんどん自分を追い込んでいくんですよ。最後はジェインをさらってヘソンを呼び出そうとしますが、危うい所でジェインはヨンドクとドヒョクに救われる。そして、コン社長は自殺。
彼が自殺するわけないから、チェ・イルトゥに殺されたんだと思うけど。
こういう人が大統領候補ですと!
どこの国にもあることなのかな・・・
スリリングな展開の合間合間にちょこちょことドヒョクとジェインのラブラブモードが入るのがいいんだな。イ・ジュンギのドラマらしくあっさりモードなんだけど。
ま、時にはイ・ジュンギくんのまったりしたラブシーンを見たいかも…と思うのはアジュンマだけかな?
2011年03月02日 (水)
オ・ドンギは真犯人はコン・チルソンとドヒョクやジェインに言うが、検事は信用しない。対質尋問をしてくれとうるさく検事にせがむドヒョク達。やっと検事の重い腰があがり、ジェインも服飾がかなう。さっそく、コン・チルソンを逮捕するジェイン。そしてその隙にイルトゥの隠し金庫から取引台帳を押収してくるヨンドクとドヒョク…いいのかなぁ、こんなことして・・・って、ヨンドク親分は元やくざだから何でもありか?
しかし、対質尋問で本当のことをオ・ドンギは言わなかったようで、チルドンはその場で手錠を外される。え?こんな簡単に釈放とか決まっちゃうわけ?帰りがけにドヒョクの両親をはねたことを快感だと言い捨てるチルソンをヨンドク親分が殴り倒す。あ〜すっきり♪
社に帰れば、チルソンの手下に荒らされた後で…さすがにヨンドク親分は勝負服を着チルソンのもとに乗り込んでいく。そして、おまえはチェ・イルトゥにとっていらない人間だから気をつけろと脅してくる。
カン・ヘソンもコン社長に接触してきます。コン社長、だんだんヘソンを疑い始める。ジェインやドヒョクもヘソンの今までの不可解な言動から、なぜヘソンがチェ・イルトゥの婿になったのかを探ろうとする。そして、ヘソンの父親が自殺した組合長であることを突き止める。
いよいよヘソンの秘密が明らかに・・・?
しかし、対質尋問で本当のことをオ・ドンギは言わなかったようで、チルドンはその場で手錠を外される。え?こんな簡単に釈放とか決まっちゃうわけ?帰りがけにドヒョクの両親をはねたことを快感だと言い捨てるチルソンをヨンドク親分が殴り倒す。あ〜すっきり♪
社に帰れば、チルソンの手下に荒らされた後で…さすがにヨンドク親分は勝負服を着チルソンのもとに乗り込んでいく。そして、おまえはチェ・イルトゥにとっていらない人間だから気をつけろと脅してくる。
カン・ヘソンもコン社長に接触してきます。コン社長、だんだんヘソンを疑い始める。ジェインやドヒョクもヘソンの今までの不可解な言動から、なぜヘソンがチェ・イルトゥの婿になったのかを探ろうとする。そして、ヘソンの父親が自殺した組合長であることを突き止める。
いよいよヘソンの秘密が明らかに・・・?
2011年02月28日 (月)
釈放されたチェ・イルトゥはどこまでも姑息なやつで、嘘をつきまくる。「すべて許す」という言葉にかっとなったドヒョクは、大声をあげて抗議するがかなわない。しかし、それを聞いていたイルトゥの娘ホギョンは混乱する。ホギョンを慰めるヘソンのもとに一言物申したくてやってくるジェイン。ヘソンの行動には何かあると感じている様子。ドヒョクにメールで呼び出されて公園に行くジェイン。このメールの言葉はそっくりそのまま以前ジェインが送ったもので、返事はその逆だったのが微笑ましい。チェ・イルトゥを再逮捕したらいい所に行こうと元気づけるジェインに「一泊二日でも?」と聞くと「二泊三日でも・・・」と言う返事が返ってきてどぎまぎするドヒョクなのである。ラーメンを食べながら記事の書き方でアドバイスするジェインに「夫の助けもできるなんていいお嫁さんになるよ。」と笑うドヒョク。甘いラブシーンとか一切ないんだけど、心があったまってキューンとなる。
イ・ジュンギって実はラブシーンが苦手というか似合わない?「マイガール」でもユリンのために泣くシーンが多かったし、「犬と狼の時間」でもラブシーンはほとんどなかった…反対に涙のシーンがとっても美しくって素敵だった記憶がある。今回も、涙のシーンが多い。それがまたきれいなのよね。
このドラマ、ヒロインのキャスティングが二転三転したそうであるが、ユン・ソイはとても似合っていていいと思う。きびきびしていてそれでいて人としての温かみも感じるし…
ヘソンはイルトゥをハンギョルの遺骨と対面させ、マダムを貶める記事を書かせる。そして、ジェインは停職に・・・
マダムはあまりのことに自殺未遂してしまう。卑怯なり〜カン・ヘソン!!殺人教唆でなくても人を殺せるということを実証した男。ドヒョク達ヨンドク日報も行動を開始する。ハンギョル殺害の実行犯とされたオ・ドンギの実家に行き、記者たちは甕に入った札束を発見する。それを見ていたコン社長の手下はコン社長に報告をする。そして、ドヒョクと親分とジェインは留置所のオ・ドンギのもとへ行き、オ・ドンギから「ハンギョルを殺したのはコン社長」という言葉を聞く。
イ・ジュンギって実はラブシーンが苦手というか似合わない?「マイガール」でもユリンのために泣くシーンが多かったし、「犬と狼の時間」でもラブシーンはほとんどなかった…反対に涙のシーンがとっても美しくって素敵だった記憶がある。今回も、涙のシーンが多い。それがまたきれいなのよね。
このドラマ、ヒロインのキャスティングが二転三転したそうであるが、ユン・ソイはとても似合っていていいと思う。きびきびしていてそれでいて人としての温かみも感じるし…
ヘソンはイルトゥをハンギョルの遺骨と対面させ、マダムを貶める記事を書かせる。そして、ジェインは停職に・・・
マダムはあまりのことに自殺未遂してしまう。卑怯なり〜カン・ヘソン!!殺人教唆でなくても人を殺せるということを実証した男。ドヒョク達ヨンドク日報も行動を開始する。ハンギョル殺害の実行犯とされたオ・ドンギの実家に行き、記者たちは甕に入った札束を発見する。それを見ていたコン社長の手下はコン社長に報告をする。そして、ドヒョクと親分とジェインは留置所のオ・ドンギのもとへ行き、オ・ドンギから「ハンギョルを殺したのはコン社長」という言葉を聞く。
2011年02月27日 (日)
たまたまTSUTAYAに行ったらアニメ「冬のソナタ」の最終回があったので借りてきた。どうもアニメは見る気がしなかったので、最終回の結婚式の実写版だけ観た。
観ないほうがよかったかも・・・
アニメを最初から観ていたらそれなりに気分も盛り上がったのかもしれないけれど・・・
どうにもこうにもチュンサンとユジンに見えなくて…どうみてもヨンジュンssiとチェ・ジウさんにしか見えないのだ。
私のミニョンssiはどこに行っちゃったの〜!オットケ〜!!
やっぱり、9年前にあのシーンを観たかったわ・・・

観ないほうがよかったかも・・・
アニメを最初から観ていたらそれなりに気分も盛り上がったのかもしれないけれど・・・
どうにもこうにもチュンサンとユジンに見えなくて…どうみてもヨンジュンssiとチェ・ジウさんにしか見えないのだ。
私のミニョンssiはどこに行っちゃったの〜!オットケ〜!!
やっぱり、9年前にあのシーンを観たかったわ・・・

2011年02月26日 (土)
ヨンドク親分を救出するために警察にも協力してもらい、奔走する社員たち。元やくざで今は足を洗っている人に協力してもらい、ヨンドク社長のいる場所を割り出す。ヨンドクも剃刀を忍ばせていて、縛られている縄目を切ろうとしている。
無事にヨンドクを救出するも、コン社長は取り逃がしてしまう。
イルトゥの悪事を暴いて記事にするが、ドヒョクの姉が両親を殺されたことを知ってしまう。真実を知ることの辛さを身をもって知るドヒョク姉弟なのである。
ヘソンが手を回して他紙を脅迫(?)し、世間の反応は冷たい。検察もチェ会長の意のママで当てにならない。あとはマダムの証言に頼るしかないという状況だが、ドヒョクはそれにはあまり乗り気ではない様子である。
そんなとき、ヨンドク日報の前に一人の女性が現れる。15年前に別れたヨンドク社長の娘(「いたずらなKISS」でオ・ハニの友達ミナを演じていた女の子だった)が、ヨンドクへの誕生日プレゼントを持ってきたのである。会わずに帰ってしまうが、ヨンドクはいかにもうれしそう。
そして、ヨンドク日報が公式記者会見をし、その席にマダムが現れ、イルトゥの悪事を証言する。イルトゥは緊急逮捕され、大喜びのヨンドク日報の人たち。ヨンドクもめでたく娘ユリと再会する。ドヒョクとジェインは公園デート。ちょっと不満そうなジェインに「場所を変えるか?」と聞くと、「好きな人と一緒ならどこでもいい。」と、さりげなく告白するジェイン。え?これって告白だよね?ドヒョク、もっと嬉しそうにできないか!?
ヨンドク日報はあちこちから取材を受け、アクセスも集中、なにもかもうまくいくかと思われたが、ハンギョル殺しの真犯人を名乗る男が自首してきた。コン社長の手下らしい。
これもヘソンとコン社長の差し金なのだが、ヘソン…どんどん悪事に手を染めていくね。大丈夫か…?
無事にヨンドクを救出するも、コン社長は取り逃がしてしまう。
イルトゥの悪事を暴いて記事にするが、ドヒョクの姉が両親を殺されたことを知ってしまう。真実を知ることの辛さを身をもって知るドヒョク姉弟なのである。
ヘソンが手を回して他紙を脅迫(?)し、世間の反応は冷たい。検察もチェ会長の意のママで当てにならない。あとはマダムの証言に頼るしかないという状況だが、ドヒョクはそれにはあまり乗り気ではない様子である。
そんなとき、ヨンドク日報の前に一人の女性が現れる。15年前に別れたヨンドク社長の娘(「いたずらなKISS」でオ・ハニの友達ミナを演じていた女の子だった)が、ヨンドクへの誕生日プレゼントを持ってきたのである。会わずに帰ってしまうが、ヨンドクはいかにもうれしそう。
そして、ヨンドク日報が公式記者会見をし、その席にマダムが現れ、イルトゥの悪事を証言する。イルトゥは緊急逮捕され、大喜びのヨンドク日報の人たち。ヨンドクもめでたく娘ユリと再会する。ドヒョクとジェインは公園デート。ちょっと不満そうなジェインに「場所を変えるか?」と聞くと、「好きな人と一緒ならどこでもいい。」と、さりげなく告白するジェイン。え?これって告白だよね?ドヒョク、もっと嬉しそうにできないか!?
ヨンドク日報はあちこちから取材を受け、アクセスも集中、なにもかもうまくいくかと思われたが、ハンギョル殺しの真犯人を名乗る男が自首してきた。コン社長の手下らしい。
これもヘソンとコン社長の差し金なのだが、ヘソン…どんどん悪事に手を染めていくね。大丈夫か…?
2011年02月24日 (木)
パク社長の命と引き換えに、テープを渡すことを約束するドヒョクだが…
イルトゥ達も対策を練っている。コン社長が始末しようとするのを、カン・ヘソンが自分に任せろという。イルトゥもヘソンに任せることにする。ヘソンがやってきてドヒョクと話をつけるが、ヘソンはドヒョクのやることを「親の敵を討つチャンスなのに、しない」とちょっと馬鹿にした感じで喫茶店を出ていく。二人の話をジェインが聞いていたとも知らないで…
ドヒョクに対する誤解を解いたジェイン、いい感じです。
一日中、ヘソンからの連絡を待つドヒョク、患者の中に似たような人がいるとの情報を得て急行する新聞社の仲間たち。ヘソンは別人をマダムに仕立て上げて連れてきたようで、マダムを見つけたとの電話に、ヘソンの前から姿を消すドヒョクなのであった。
病院に潜入し、マダムの部屋に忍び込むドヒョクだが、マダムはもう廃人のようになっている。感慨に浸ってないで、早くマダムを連れて逃げて頂戴、ドヒョク〜!!
無事にマダムを連れて逃げてくる。連絡してきたヘソンにテープを渡してしまうドヒョク、それを漢江(?)に投げ捨てるヘソン(お兄さん、川にごみを捨てちゃいけないな。)実はマダムもテープも偽物である。お互いに騙し合いをしたってことだ。ドヒョクはヨンドク親分のアドバイスに従って、コピーを作ってあったのだ。真っ直ぐなドヒョクの心根を気遣いながらの親分のアドバイスがいい。
緊急理事会を開いたチェ会長はすべての権限をヘソンに委譲する。
ハンギョル(チェ会長とマダムの子)の居所を教えるから私を助けてくれと血だらけのコン社長の手下がやってくるが、これは罠か?
コン社長は確かに、この男を抹殺しようとはしていたが・・・
ヘソンを尾行しているジェインに連絡の電話が入る。それは、ハンギョルの死だった。画面は娘と一緒に幼稚園を訪問して、楽しく歌ったり踊ったりしているチェ会長…鬼だ。
そして・・・なんと!ヨンドク親分がコンにさらわれてしまった〜!!
イルトゥ達も対策を練っている。コン社長が始末しようとするのを、カン・ヘソンが自分に任せろという。イルトゥもヘソンに任せることにする。ヘソンがやってきてドヒョクと話をつけるが、ヘソンはドヒョクのやることを「親の敵を討つチャンスなのに、しない」とちょっと馬鹿にした感じで喫茶店を出ていく。二人の話をジェインが聞いていたとも知らないで…
ドヒョクに対する誤解を解いたジェイン、いい感じです。
一日中、ヘソンからの連絡を待つドヒョク、患者の中に似たような人がいるとの情報を得て急行する新聞社の仲間たち。ヘソンは別人をマダムに仕立て上げて連れてきたようで、マダムを見つけたとの電話に、ヘソンの前から姿を消すドヒョクなのであった。
病院に潜入し、マダムの部屋に忍び込むドヒョクだが、マダムはもう廃人のようになっている。感慨に浸ってないで、早くマダムを連れて逃げて頂戴、ドヒョク〜!!
無事にマダムを連れて逃げてくる。連絡してきたヘソンにテープを渡してしまうドヒョク、それを漢江(?)に投げ捨てるヘソン(お兄さん、川にごみを捨てちゃいけないな。)実はマダムもテープも偽物である。お互いに騙し合いをしたってことだ。ドヒョクはヨンドク親分のアドバイスに従って、コピーを作ってあったのだ。真っ直ぐなドヒョクの心根を気遣いながらの親分のアドバイスがいい。
緊急理事会を開いたチェ会長はすべての権限をヘソンに委譲する。
ハンギョル(チェ会長とマダムの子)の居所を教えるから私を助けてくれと血だらけのコン社長の手下がやってくるが、これは罠か?
コン社長は確かに、この男を抹殺しようとはしていたが・・・
ヘソンを尾行しているジェインに連絡の電話が入る。それは、ハンギョルの死だった。画面は娘と一緒に幼稚園を訪問して、楽しく歌ったり踊ったりしているチェ会長…鬼だ。
そして・・・なんと!ヨンドク親分がコンにさらわれてしまった〜!!
2011年02月23日 (水)
チェ・イルトゥをたたきのめすために記事を書こうとするドヒョクに対して、ヨンドク親分は「父君はイルトゥが憎くて記事を書いたのではない。弱き人々を助けようとして記事を書いたのだ。記者の本分を全うしろ」と諭す。いいこと言うねぇ、親分。
そして、ジェインと夕食を食べながら、ジェインに
「人を憎まないで、憎む以上に自分が傷つく。」
と言われる。
チェ・イルトゥの愛人で、彼の子どもを産んだ女性、パク社長が失踪してからずいぶんたち、彼女を捜しているドヒョクとジェイン達は彼女を心配している。二人が話しながら帰ってくると、そこには酔ったカン・ヘソンが・・・ジェインに「今捜している人を捜すのは二人が危険(字幕の字が違っているのが気になる私、漢字を間違えないでよね)だからやめろ」と、忠告する。ヘソンはジェインを愛しているんだろうね。だから心配でたまらず、つい、言ってしまったのだろう…ヘソンもイルトゥに何か恨みがあって、復讐の途中なのではないかという気がしてならない。だから、ヘソンのオンマも息子のやることを心配しているし、ヘソンもイルトゥの娘との結婚を急がないんだと思う。
そんなとき、雑誌社をつぶした社長に再会するドヒョク達。そして、雑誌社をつぶしたのがイルトゥの差し金であったことを知ることになる。徐々に明らかになってくる秘密。イルトゥがドヒョクの父殺害を命じたと話すテープをイルトゥに送りつけ、宣戦布告をするドヒョクなのである。
わくわく・・・
やっぱり「桃太郎侍」大好き人間にはこういう展開は必要不可欠です。
そして、ジェインと夕食を食べながら、ジェインに
「人を憎まないで、憎む以上に自分が傷つく。」
と言われる。
チェ・イルトゥの愛人で、彼の子どもを産んだ女性、パク社長が失踪してからずいぶんたち、彼女を捜しているドヒョクとジェイン達は彼女を心配している。二人が話しながら帰ってくると、そこには酔ったカン・ヘソンが・・・ジェインに「今捜している人を捜すのは二人が危険(字幕の字が違っているのが気になる私、漢字を間違えないでよね)だからやめろ」と、忠告する。ヘソンはジェインを愛しているんだろうね。だから心配でたまらず、つい、言ってしまったのだろう…ヘソンもイルトゥに何か恨みがあって、復讐の途中なのではないかという気がしてならない。だから、ヘソンのオンマも息子のやることを心配しているし、ヘソンもイルトゥの娘との結婚を急がないんだと思う。
そんなとき、雑誌社をつぶした社長に再会するドヒョク達。そして、雑誌社をつぶしたのがイルトゥの差し金であったことを知ることになる。徐々に明らかになってくる秘密。イルトゥがドヒョクの父殺害を命じたと話すテープをイルトゥに送りつけ、宣戦布告をするドヒョクなのである。
わくわく・・・
やっぱり「桃太郎侍」大好き人間にはこういう展開は必要不可欠です。
2011年02月22日 (火)
案の定、コン社長、ドヒョクを呼び出して「両親を殺したのはヨンドク」と言ってしまう。何の疑いも持たずにその話をうのみにしてしまうドヒョク、去っていく車の中で不敵に笑うコン社長。
そして、ドヒョクはそのまま新聞社にもどり、ヨンドク親分に向かって
「人殺し!」
と叫んでしまう。とても早い展開なんだけど、ドヒョクの単純さがちょっと心配になる。両親を殺されたってことで頭に血が上ってしまったのかな?
その後、ヨンドク親分に詰問されたコン社長はべらべらと自分のやったことをしゃべってしまう。口が軽いとは思うが、もう時効なのでしゃべっても安全ということか…ボイスレコーダーでも持っていきゃよかったのにね、ヨンドク親分。15年も服役していたからそういうのがあるってことはわからなかったのかもね。
誰かに話を聞いてほしいドヒョクは、ジェイン刑事のママのやっている喫茶店へ・・・
「両親を殺した犯人を知っているのか?」
ジェイン刑事の質問にうなずくドヒョク。ジェインは自分も父を殺した犯人を知っているという。二人で酒を酌み交わしながら、いつしかドヒョクは笑顔すら見せることができるようになる。
酔っぱらって倒れこんできたドヒョクを静かに介抱するジェインと、それを車の中から見ているカン・ヘソン。その後、ジェインはドヒョクをおぶって家まで。お疲れさま、けっこう重そうでしたけど。
布団の中で声をあげて泣くドヒョクなんです。ヌナ・・・敷布団くらい敷いてあげてください。
一方、サンチョルにドヒョクの誤解を解かないのかと聞かれたヨンドク親分は、「考える時間も必要だ」と答え、その気はないようである。そして、彼を陥れたチェ・イルトゥに対して敵愾心を募らせていく。
チェ・イルトゥ・・・「華麗なる遺産」でもあんまりいい役じゃなかった。悪役が似合ってます。どうやらカン・ヘソン記者もチェ・イルトゥには恨みがあるようで、顔合わせに来たヘソンオンマは相手がチェ会長の娘と知り愕然とする。そして、息子に何をたくらんでいるのかと詰め寄る。
ドヒョクな毎日飲んだくれてすっかり気力を無くしている。それでも、カン・ヘソンの婚約式の日にはジェインを慰める。そして、ついに、ヨンドク親分はドヒョクに真実を打ち明ける。信じようとはしないドヒョクだったが、チェ・イルトゥと親分の会話を盗聴していて、親分の話が本当だったことを知るのである。
やれやれ、よかったよ♪
誤解されたまま終わっちゃったらどうしようかと思った。親分、好きになってます。
そして、ドヒョクはそのまま新聞社にもどり、ヨンドク親分に向かって
「人殺し!」
と叫んでしまう。とても早い展開なんだけど、ドヒョクの単純さがちょっと心配になる。両親を殺されたってことで頭に血が上ってしまったのかな?
その後、ヨンドク親分に詰問されたコン社長はべらべらと自分のやったことをしゃべってしまう。口が軽いとは思うが、もう時効なのでしゃべっても安全ということか…ボイスレコーダーでも持っていきゃよかったのにね、ヨンドク親分。15年も服役していたからそういうのがあるってことはわからなかったのかもね。
誰かに話を聞いてほしいドヒョクは、ジェイン刑事のママのやっている喫茶店へ・・・
「両親を殺した犯人を知っているのか?」
ジェイン刑事の質問にうなずくドヒョク。ジェインは自分も父を殺した犯人を知っているという。二人で酒を酌み交わしながら、いつしかドヒョクは笑顔すら見せることができるようになる。
酔っぱらって倒れこんできたドヒョクを静かに介抱するジェインと、それを車の中から見ているカン・ヘソン。その後、ジェインはドヒョクをおぶって家まで。お疲れさま、けっこう重そうでしたけど。
布団の中で声をあげて泣くドヒョクなんです。ヌナ・・・敷布団くらい敷いてあげてください。
一方、サンチョルにドヒョクの誤解を解かないのかと聞かれたヨンドク親分は、「考える時間も必要だ」と答え、その気はないようである。そして、彼を陥れたチェ・イルトゥに対して敵愾心を募らせていく。
チェ・イルトゥ・・・「華麗なる遺産」でもあんまりいい役じゃなかった。悪役が似合ってます。どうやらカン・ヘソン記者もチェ・イルトゥには恨みがあるようで、顔合わせに来たヘソンオンマは相手がチェ会長の娘と知り愕然とする。そして、息子に何をたくらんでいるのかと詰め寄る。
ドヒョクな毎日飲んだくれてすっかり気力を無くしている。それでも、カン・ヘソンの婚約式の日にはジェインを慰める。そして、ついに、ヨンドク親分はドヒョクに真実を打ち明ける。信じようとはしないドヒョクだったが、チェ・イルトゥと親分の会話を盗聴していて、親分の話が本当だったことを知るのである。
やれやれ、よかったよ♪
誤解されたまま終わっちゃったらどうしようかと思った。親分、好きになってます。
2011年02月21日 (月)
カン・ヘソン記者が恋人と一緒のところを偶然にも目撃してしまったジェイン刑事とドヒョク…複雑な心境である。ヘソンも会長の娘だから付き合っているけれど、本当はジェインが好きなようなのだ。
「なぜこんなことをしているのか、いつか話したい。」
とジェインに言うのだが、そんなこと後で言う必要があるのか?その時にはもう遅いってことになりそうだけど。
恋人がいるってわかったのに、ヘソンの誘いに応じて車に乗って行くジェインを見かけたドヒョク。見送る表情にせつなさが・・・
ドヒョクの両親を殺したのは、ヨンドク親分ではなかった。裏切り者のナンバー2、コン・チルソン社長。「復活」でパク・サンチョル、「魔王」ではオム・テウンの上司役の刑事だったあの方である。
ヨンドク親分でなくってよかった♪・・・でも、口数の少ないヨンドク親分が、真実を語ろうとしているときに、コン社長からドヒョクに電話が…どうやら罪をヨンドク親分になすりつけるつもりらしい。悪人はあくまでも悪人なのよね。
ドヒョクは親分のお誕生日にネクタイなんかプレゼントしちゃって、うまくいきかけているのに〜!
「なぜこんなことをしているのか、いつか話したい。」
とジェインに言うのだが、そんなこと後で言う必要があるのか?その時にはもう遅いってことになりそうだけど。
恋人がいるってわかったのに、ヘソンの誘いに応じて車に乗って行くジェインを見かけたドヒョク。見送る表情にせつなさが・・・
ドヒョクの両親を殺したのは、ヨンドク親分ではなかった。裏切り者のナンバー2、コン・チルソン社長。「復活」でパク・サンチョル、「魔王」ではオム・テウンの上司役の刑事だったあの方である。
ヨンドク親分でなくってよかった♪・・・でも、口数の少ないヨンドク親分が、真実を語ろうとしているときに、コン社長からドヒョクに電話が…どうやら罪をヨンドク親分になすりつけるつもりらしい。悪人はあくまでも悪人なのよね。
ドヒョクは親分のお誕生日にネクタイなんかプレゼントしちゃって、うまくいきかけているのに〜!
2011年02月20日 (日)
あり得ない展開になってきたヨ・・・ドヒョクの両親はドヒョクの目の前でトラックにひかれて死んでしまったのだが、このトラックを運転していたのがどうもヨンドク親分らしいのである。
ノンストップで突っ込んだという感じだったから、初めから殺すつもりで轢いたのだろう…
このことをドヒョクが知ったらどうなるのか…?
一方、親分の方もドヒョクの家で、ドヒョクの父を自分が殺した(?)らしいことを知る。
お決まりの、「アクシデントがあって帰れない」シチュエーションで、ジェイン刑事とドヒョクは地方のお宿でお泊まり。まあ、何事もないと言えばないのだが、少し距離が縮まった感じ。
そして、カン・ヘソン記者が婚約者と一緒に車に乗るところをジェイン刑事とドヒョクは見てしまう。
カン・ヘソンのオンマは「太王四神記」のパソン姉さんだった。ちょっと貧しくそっけない様子のオンマに婚約者嬢はかなりひいているようだったけど…
カン・ヘソンの書いた記事によって、ヨンドク日報は早くも廃刊の危機に・・・どうなる?
ノンストップで突っ込んだという感じだったから、初めから殺すつもりで轢いたのだろう…
このことをドヒョクが知ったらどうなるのか…?
一方、親分の方もドヒョクの家で、ドヒョクの父を自分が殺した(?)らしいことを知る。
お決まりの、「アクシデントがあって帰れない」シチュエーションで、ジェイン刑事とドヒョクは地方のお宿でお泊まり。まあ、何事もないと言えばないのだが、少し距離が縮まった感じ。
そして、カン・ヘソン記者が婚約者と一緒に車に乗るところをジェイン刑事とドヒョクは見てしまう。
カン・ヘソンのオンマは「太王四神記」のパソン姉さんだった。ちょっと貧しくそっけない様子のオンマに婚約者嬢はかなりひいているようだったけど…
カン・ヘソンの書いた記事によって、ヨンドク日報は早くも廃刊の危機に・・・どうなる?
2011年02月19日 (土)
貸してくれた友達は
「最終話がなんだかなぁだったので、なんとも・・」
って話してくれたけど、まさにそんな感じかな。キム・ヒョンジュンは魅力的だったけど、彼が演じるスンジョはいまいちだったかなぁ・・人間的な魅力があまりない。
結婚寸前に「プロポーズしたことを後悔している。」とか、平気でオ・ハニに言うし…はからずも、彼の弟が言うようにオ・ハニによって少しは人間らしくなるって言うことなのだろうけれど、医者になろうっていう人間だからね。(患者に接するときはもう少し気を使ってもらいたいもんだよ。)
そして、あの救急蘇生法…いいのかい?生身の人間で練習して。私が救急蘇生法を習ったときは、「絶対に生身の人間でやらないように・・」と救命士の方にきつく念を押されたもんだけど…
まあ、押してるところが心臓じゃなくて、胸の上の方だったからそれなりに気を使ったのかもしれないけれど・・・。
キム・ヒョンジュンにはコメディータッチの恋愛ドラマもいいけれど、もうちょっと大人のドラマにも出て活躍してもらいたいものだと思う。バリバリ活躍する彼や、悩める彼を見たいと思うのは私だけではないはず。
今後の活躍に期待してるわ♪
声も好きだし♪
特に、顎のラインは最高に美しかったデス。チュ・ジフンのそれに勝るとも劣らないネ。

「最終話がなんだかなぁだったので、なんとも・・」
って話してくれたけど、まさにそんな感じかな。キム・ヒョンジュンは魅力的だったけど、彼が演じるスンジョはいまいちだったかなぁ・・人間的な魅力があまりない。
結婚寸前に「プロポーズしたことを後悔している。」とか、平気でオ・ハニに言うし…はからずも、彼の弟が言うようにオ・ハニによって少しは人間らしくなるって言うことなのだろうけれど、医者になろうっていう人間だからね。(患者に接するときはもう少し気を使ってもらいたいもんだよ。)
そして、あの救急蘇生法…いいのかい?生身の人間で練習して。私が救急蘇生法を習ったときは、「絶対に生身の人間でやらないように・・」と救命士の方にきつく念を押されたもんだけど…
まあ、押してるところが心臓じゃなくて、胸の上の方だったからそれなりに気を使ったのかもしれないけれど・・・。
キム・ヒョンジュンにはコメディータッチの恋愛ドラマもいいけれど、もうちょっと大人のドラマにも出て活躍してもらいたいものだと思う。バリバリ活躍する彼や、悩める彼を見たいと思うのは私だけではないはず。
今後の活躍に期待してるわ♪
声も好きだし♪
特に、顎のラインは最高に美しかったデス。チュ・ジフンのそれに勝るとも劣らないネ。

2011年02月19日 (土)
やり方はおかしいけれど、ヨンドク社長はヨンドク社長なりに、新聞社の経営について考えてはいるらしい。元やくざなので、深入りしないようにとジェイン刑事はドヒョクに忠告するけれど、ドヒョクは聞く耳を持たない。会えばなんだかんだと喧嘩になってしまう二人。それでも、失踪した姉を探すのを手伝ってくれるジェイン刑事。今回の見せ場はつけひげをつけたドヒョクとジェイン刑事のタンゴのシーン。踊りと言うよりは体操のようであった。踊りながらお姉さんを見つけることに成功した二人。息がぴったりでお見事です。
いよいよヨンドク日報が創刊になり今後の展開が楽しみになってきた。
いよいよヨンドク日報が創刊になり今後の展開が楽しみになってきた。
2011年02月18日 (金)
物語はテンポよく進んでいく。
15年ぶりに出所したやくざの親分ヨンドクは、雑誌社がつぶれ仕事にあぶれたドヒョクに新聞社を作らないかと持ちかける。資金調達に以前、自分が埋めておいたお金を掘り出しに行くのだが、このあたりがなんとも・・・コメディータッチ。結局、お金は子分のサンチョルが使いこんでしまってなかったのだけれど・・・
一方、ドヒョクはテセ日報のカン・ヘソン記者に記事をねつ造したと書かれ、怒り心頭に・・・高校時代からの悪縁に結ばれているらしい二人。しかし・・・イ・ジュンギの高校生はまだ許せる(ぎりぎりだけど、チュンサンやヨングク、サンヒョクの例もあるしね)としても、カン・ヘソン記者はもう無理って…思いましたよ。
一度は新聞社作りをあきらめたドヒョクだったけれど、親分に新聞社を作りたいと真剣に申し出る。
ドヒョクが親しくしている警察の人たちがあったかくて好きである。特に、ナさんは「19歳の純情」でもやっぱり、同じ人(ジェインのママ)にあこがれていたっけネ。
ジェインはドヒョクに絡んで、姪や甥を拉致しようとしていたサラ金業者をバッタバッタとなぎ倒す。イ・ジュンギの方は「マイガール」で見せたテコンドーの腕前はここでは封印かな?
ドヒョクのことをかなり誤解しているようで、ぼろくそにこきおろす。どうする?ドヒョク・・・?
15年ぶりに出所したやくざの親分ヨンドクは、雑誌社がつぶれ仕事にあぶれたドヒョクに新聞社を作らないかと持ちかける。資金調達に以前、自分が埋めておいたお金を掘り出しに行くのだが、このあたりがなんとも・・・コメディータッチ。結局、お金は子分のサンチョルが使いこんでしまってなかったのだけれど・・・
一方、ドヒョクはテセ日報のカン・ヘソン記者に記事をねつ造したと書かれ、怒り心頭に・・・高校時代からの悪縁に結ばれているらしい二人。しかし・・・イ・ジュンギの高校生はまだ許せる(ぎりぎりだけど、チュンサンやヨングク、サンヒョクの例もあるしね)としても、カン・ヘソン記者はもう無理って…思いましたよ。
一度は新聞社作りをあきらめたドヒョクだったけれど、親分に新聞社を作りたいと真剣に申し出る。
ドヒョクが親しくしている警察の人たちがあったかくて好きである。特に、ナさんは「19歳の純情」でもやっぱり、同じ人(ジェインのママ)にあこがれていたっけネ。
ジェインはドヒョクに絡んで、姪や甥を拉致しようとしていたサラ金業者をバッタバッタとなぎ倒す。イ・ジュンギの方は「マイガール」で見せたテコンドーの腕前はここでは封印かな?
ドヒョクのことをかなり誤解しているようで、ぼろくそにこきおろす。どうする?ドヒョク・・・?
2011年02月17日 (木)
美男はキム・ヒョンジュンだけじゃないのよね。昨日からイ・ジュンギの「ヒーロー」を見始めた。「犬と狼の時間」のスヒョンと違って、笑顔が多いのが嬉しい。
このドラマ、なんだか不思議なのよね。社会派ドラマかと思ったら、なんとなくコメディータッチだし、コメディーかと思っていると、シリアスな面もあるし…
どっちに比重があるのか、今のところよくわからない。
ドヒョク(イ・ジュンギ)に絡んでくる元やくざの親分も怖いんだか、やさしいんだか、よくわからない。
姪っ子の役をしている女の子、どこかで見たことがあるんだけど、どのドラマだったのか思い出せないのが悔しい。
一回目と言うことで、登場人物の相関関係もよくわからないままおてんこ盛りにでてくるので、これから整理が必要かも。
このドラマ、なんだか不思議なのよね。社会派ドラマかと思ったら、なんとなくコメディータッチだし、コメディーかと思っていると、シリアスな面もあるし…
どっちに比重があるのか、今のところよくわからない。
ドヒョク(イ・ジュンギ)に絡んでくる元やくざの親分も怖いんだか、やさしいんだか、よくわからない。
姪っ子の役をしている女の子、どこかで見たことがあるんだけど、どのドラマだったのか思い出せないのが悔しい。
一回目と言うことで、登場人物の相関関係もよくわからないままおてんこ盛りにでてくるので、これから整理が必要かも。
2011年02月16日 (水)
日曜日に「いたずらなKISS」を一日中見ていて、だんなにあきれられた。私は気がつかなかったのだけど、9時間ほどぶっ続けで観ていたらしい。
今日、貸してくれた友達に会ったので、キム・ヒョンジュンにはまったという話をしたら、
「キム・ヒョンジュンだけを観るならいいよね。」
と話していた。
あ、やっぱり?
そうだよね・・・相手役の女の子がちょっと・・・いまいちかも。
コ・ミナム(「イケメン・・」)かウンチェ(「ごめん愛してる」)くらいだったらねぇ。なんだか、共感できない。あれじゃ、ただのストーカーだし。
特に、不良娘に扮して
「私を取るか、そこに埋まるか?」
と聞くシーンがひどかった。あれなら、スンジョじゃなくても自ら埋まりたくなるだろうと思ったほどだ。私の中では「太王四神記」のキハニムくらいのミスキャストっていう気がするんだが…。
まあ、オ・ハニはともかく、スンジョママは可愛いと思う。
「妻が突然18歳」(ミアネ〜!「火の鳥」だったわ!)では、ずいぶんひどい悪女役だったけど、今回のママの役はとってもキュートだと思う。大学生に変装したときのかわいらしさと言ったら…♪
今日、貸してくれた友達に会ったので、キム・ヒョンジュンにはまったという話をしたら、
「キム・ヒョンジュンだけを観るならいいよね。」
と話していた。
あ、やっぱり?
そうだよね・・・相手役の女の子がちょっと・・・いまいちかも。
コ・ミナム(「イケメン・・」)かウンチェ(「ごめん愛してる」)くらいだったらねぇ。なんだか、共感できない。あれじゃ、ただのストーカーだし。
特に、不良娘に扮して
「私を取るか、そこに埋まるか?」
と聞くシーンがひどかった。あれなら、スンジョじゃなくても自ら埋まりたくなるだろうと思ったほどだ。私の中では「太王四神記」のキハニムくらいのミスキャストっていう気がするんだが…。
まあ、オ・ハニはともかく、スンジョママは可愛いと思う。
「妻が突然18歳」(ミアネ〜!「火の鳥」だったわ!)では、ずいぶんひどい悪女役だったけど、今回のママの役はとってもキュートだと思う。大学生に変装したときのかわいらしさと言ったら…♪


